茶栗鼠の映画評論 フロム・ダスク・ティル・ドーン

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フロム・ダスク・ティル・ドーン

なんだかんだ、忙しい時期なのですが、冬休みはいっぱい更新します。(逆効果)


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なんか顎の大きな人だと思ったら、タラちゃんだった御話。

あらすじ
とあるテキサスのリカー・ショップ。
そこには逃亡中の銀行強盗犯が。そこで数名を殺し、安モーテルへ。
そこで小母ちゃんの人質を殺してしまうタラちゃん。
そこから、旅行中の一家と共にメキシコへ向かうのだが

トニー・ダレホがちらり。

あらすじ終わり。


アガサさん風のあらすじを書いてみようかとおもう茶栗鼠ですが、そんな勇気がない栗鼠です。そんなことないよ!ってかたも、いや、書けないだろって方も(後者大半)押してみればいいじゃない→にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ

でね、結構みんな知ってると思うけど、『プリズン・ブレイク』+『ブレード』みたいな

やっぱり下品な部分もありますね。
後半戦の、
しなやかな竹の様な足から滴るアルコール。
それを呑む男。
そう・・・・
つまり・・・、

タラちゃんの足フェチ全快です。

なんだかんだいって、特殊メイクだらけな本作。
年代を感じますねー。
で、普通のヴァンパイア映画となった本作ですが、普通に面白かったですよ?
実際、逃亡劇とヴァンパイアシーンが組み合わさっていて、雰囲気が良かった。
まぁ、テンポは普通。

FromDuskTillDawn.jpg

なんか、木曜洋画劇場で観たなかった?みたいな(偏見)。


見たかったら、どうぞみたいな、感じなのですね。
ねー、こっからクルーニーは地獄の春休みを・・・・あ、違うか。(まさかのネタ発言)

まぁ、ジョージ・クルーニーが過去・・・・・、いけね!『ダレン・シャン』のネタバレするところだった!(何気なく言おうとした茶栗鼠。まさか映画配給会社を敵に回すとは)

最終的にまとめにくいですが、吸血鬼映画としてもしっかりとしてましたね。
うん。
ジョージ・クルーニーの弾丸の転送の仕方も注目。
ではでは。

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テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

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ロドリゲス!

大好きな映画なんですよ~
タラの変○ぶりはチト・・・

サルマ・ハエックさん良かったのに・・・すぐ消えて・・・

好きですこの映画…

顎の大きい人という文に吹っ飛びました。前半と後半のギャップがいっそおかしいですよね。

ロドリゲスの小道具、小ネタ好きには恐れ入ります。サルマ姐さんの足も素敵でしたが、私はコカンに銃のヴィジュアルがしばらく頭について離れなかったです(下品でごめんなさい;)

いいですよねー

スコットさん、コメントありがとうございます。
顎の大きい人だなぁと、思ったらホントにたらさんでして・・。

ロドリゲスさんは、あまり知りませんが、『プラネット・テラー』を観てからでしたので、ああ、なんか納得観たいな。
最新作のファミリー映画が普通のヒットですが、ロドリゲスさん凄いいい監督さんですよね。

いえいえ、股間にコルトというのは、どうやってんねんというのも含めて、面白いアイデアでしたよね^^

No title

盆通りさん、コメントありがとうございます。
タラさんの変・・・・ぶりは、面白かったですよね。
っていうか、ビョーウキ?(笑)
足目当てだったのかなぁ・・・。
プロフィール

茶栗鼠

Author:茶栗鼠
洋画、海外テレビドラマ、猫について語るブログです。
1992年7月11日生まれ。九州男児。

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