茶栗鼠の映画評論 ダーク・フロアーズ(0~☆)

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ダーク・フロアーズ(0~☆)

今日は、期末試験の打ち上げに行ってきました。

まず、それなに?って話ですが、なぜかあるんです。不思議ですよね。
っていうか、酔って頭痛いかも。
ほぼ9時間騒ぎ通し。最悪。
もう計算もできない。

あと、ドメイン設定って何のことだか分かりません。どうしたらいいんでしょう・・・・・。

GEOがネットオンラインの設定を変えたのですが、IDを忘れたのでもう何が何だか分かりません。
ちょっとは考えろ。


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30-01-2008_DarkFloors_A4folder-1.jpg

Want red crayyone!
赤いクレヨンが欲しい!





さて、皆さん、悲しいお伝えがあります。

長い長い評論を書いたのですが、はずみで消えてしまいました。

で、内容を話すと。

検査で発作を起こした自閉症の娘・サラの身を案じた父・ベンは、病院から隔離しようとエレベーターに乗り込む。だが、エレベーターが故障し閉じ込められると、闇の世界からモンスターが現れ……。フィンランド産パニック・ホラー。

で、はは、世界が止まっている!

登場人物は、娘、看護師、父、うざい男、警備員、浮浪者。

フロアについて、数十分すると、なんと、半透明の叫びの幽霊がでてきます。X線に弱いんだって!

夢オチなのに!(はっちゃけ栗鼠)


警備員は何故か、無敵な闇の怪物に立ち向かいます。
で死にます。

それでウザい男は、早く出して―と騒ぎます。
で、これは俺の妄想で集団心理なんだ!と死亡フラグを立てます。
で、エレベーターに乗ると床から手がでてきます。

5階なのに!?

で、足をけがします。


それでね、理由は皆目分かりませんが、怪物がでてきます。

ちょっとお酒を飲まされたからか、歯抜けになってるのをご了承ください。

さて。
でね、一階に何とかたどり着きます。

そしたら無敵のラスボスがでてきます。
空間が暗闇に包まれ、ラスボスを倒そうと父親が車で突っ込もうとします。
そしたら光って娘になります。
父親が暗闇にとけます。

娘が光って、ラスボスが出てきます。
光に包まれます。

終わり。

イっちゃってる少女が、ICUの中で光と闇で戦います。
その少女が会話もできず、夢の中で延々ボケーとしながら最後に闇に打ち勝ちます。

どうよ、『こんなB級映画どうでしょう!?』様どうですか。『HOEER MODE』様で紹介されてたのですが、ご覧になりました?

なんじゃこりゃーーーーー。
びっくり。

ほんと面白くない。


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テーマ : 洋画
ジャンル : 映画

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『ダーク・フロアーズ』

JUGEMテーマ:映画 制作年:2008年  制作国:フィンランド  上映メディア:劇場公開  上映時間:81分  原題:DARK FLOORS  配給:アメイジングDC  監督:ピート・リスキ  主演:Mr.ローディ      スカイ・ベネット      ノア・ハントレー  

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No title

フィンランドでも世界的にもロック界では有名らしいローディーというバンドが
原案を出して出演もされてる作品ですよ、ミュータントたちは彼らだそうです
まあこのバンド自体全く知らないのでだから何?という感じだけど作品とし
てはまあ面白い設定ではありました。突っ込むところもあるけどあの世界観
は好きですね~
もしかしたら彼らが関わらないほうが怖い作品に仕上がっていたかも

No title

せつらさん、コメントありがとうございます。
フィンランドがどこにあるか分からないー(地理を選択していたとしてもです)。ロックはあまり知らないみたいだなぁ・・・・。
面白い設定ですが、ありそうでなくて、失敗したら何のことかわからないってお話が・・。
っていうか、せつらさんのブログのジャケットってあれで借りたんですか?
勇気ありますねぇ~(>_<)

No title

お久しぶりです。まだ、みておりません。しかし、大変面白そうですね。いつもどおりポスレンに登録して、いつかみたいと思います。また、面白そうなのがあったら教えてください。後、チャット、また開催されるのを楽しみにしてます。

No title

B級映画大好き!様、コメントありがとうございます。
『吸血家族』のレビューを拝見して思ったのですが、いかんせんアガサ様と類似点があって、一人称の変化球を投げられたようで面白いです。
なんだか、公務員的なお仕事でしたよね。
お忙しいでしょうし、家族団欒で鑑賞し難い映画ばかりですので、お時間の空きがあるといいですね。
実際、これは面白そうだと思って借りたら、B様にレビューお願いした方が面白いやない、と思って紹介したりとか・・・・。
あと、チャットは夏休みに入ってから直前に開こうかと思います。よろしければ来てくださいね^^/
プロフィール

茶栗鼠

Author:茶栗鼠
洋画、海外テレビドラマ、猫について語るブログです。
1992年7月11日生まれ。九州男児。

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