茶栗鼠の映画評論 その男は、静かな隣人

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その男は、静かな隣人

 おはようからおやすみまで、こんにちは。
 
 今日はなんだか、言ってみたいことをブチまけて、気づいたら口から内臓が飛び出して、あたり一面が血の海でも、なんだか満足しそうな感じに、言いたいことがあるので、それを言わない為に、短評です。
 「その男は、静かな隣人」
 quiet_man.jpg
20090304_447521.jpg


 ええと、ちょっと時間がないというか、本気でそういう気分ではないので、短評にします(そんな長いものは書いてませんが)。


 近年、まれに見る奇作でした。 
 こう、ここまで風刺要素が高いと、逆に感心しちゃう、みたいな。
 ええと、現代が「彼は静かな人だった」というのが、ありそうで、もう、このお題だけでズッサリいってくれて楽しめました。
 CGも時々、あって、それもなんか好き。
 
  
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テーマ : 今日見た映画
ジャンル : 映画

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その男は、静かな隣人

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『その男は、静かな隣人』

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いるな~

茶栗鼠さん今晩は!

スレイターさんは最近B級映画ばかりに出演してる
けどこの作品はまだよかった方かも、協調性がないのに
無理して仕事をしている主人公の精神がだんだん
おかしくなっていくのがよく演じられてました
あの前髪も危なかったし・・・
こういう人が殺人を犯すケースは非常に多いのも事実
だよね、隣人のインタビューは決まってまじめで静かな人でした
毎日ニュースで聞くフレーズでもあります。

コメントありがとうございます~。
こう、原題はネタバレ感がありますよね。
風刺がすごかったけど、どこに焦点があたってるのかわからなくて。
スレイターさんに皆様、言及されてるんですが、知らないですねぇ。
あのやばい前髪が原因かなぁ。
プロフィール

茶栗鼠

Author:茶栗鼠
洋画、海外テレビドラマ、猫について語るブログです。
1992年7月11日生まれ。九州男児。

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