茶栗鼠の映画評論 ジムは茶栗鼠のマスター

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ジムは茶栗鼠のマスター

さて、茶栗鼠は小さい頃、彼らの大ファンでした。


 エディ・マーフィー。(『大逆点』『星の王子様ニューヨークへ行く』『ビバリーヒルズ・コップ』)
 アーノルド・シュワルツェネッガー(『ターミネーター』『ラスト・アクションヒーロー』『コマンドー』)
 キャメロン・ディアス(『メリーに首ったけ』)
 ジャッキー・チェン(『ドランク・ドラゴン』『プロジェクトA』)

 

 彼らは今でも好きですが、この頃目立ってくれません。
 

 っていうか上から二番目の人は、州知事になりましたし。 


 それで、茶栗鼠の映画史上最も面白い映画俳優さんがいます。
 でもこの頃、姿を観ず、スリラー映画にも出演していたんで、もうコメディは期待できなかったのですが、

 ええ、そうです。




 我等(誰だろう)がジム・キャリー兄貴!


 最新作、『Yes Man』 完成!



 わーい。

 ぱちぱちぃ。
 仮に日本の













 (長い愚痴と、有害サイト指定を受けそうなので略)



 まぁ、とにかく速く、一陣の風のように日本へ入れてください。
 誰もしないのなら、茶栗鼠が命にかけて、エクスポートします。
 
 ジェイソンもびっくりの方法でねェッ!(ステイサム)
 


 それだけが私の望(略)


 




 面白い!(もう断定)


 だって、誰だと思ってるんですか。
 キャリーだよ?ジムだよ?
 

 僕らのラバーだ!?

 

 Yes Man、超期待です。



 


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テーマ : 映画の予告
ジャンル : 映画

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No title

『Mr.ダマー』とかおもろいですよね。お馬鹿で。やっぱりジム・キャリーはお馬鹿でないとなぁ。
あんまりシリアスなのは似合わないっちゅね。
『エターナル・サンシャイン』と『トゥルーマン・ショー』は大好きですけども。お馬鹿すぎず、シリアス過ぎずで。

ところでキャリーが魅力的になるためにケツアゴに整形するって映画、なんだったか思い出せないんですよ。『ふたりの男とひとりの女』でしたっけ?

No title

Pさん、
こんばんわ。

多分、整形したのは「ふたりの男ひとりの女」ですね。勝手に二重人格の方が整形しちゃうんですよね。
やっぱり、あの軽快さをだせるのはキャリーさんしかいませんよ。あと、若干ですが、乖離した人格が現れるときが、『マスク』の初日の夜みたいな感じで楽しかったですねぇ。


『ディンセント』。いやぁ、あれでしたね。あんなにざっくざっくやってても暗くないのが凄いですねぇ。
見知らぬ洞窟に入って反省の色が無いのもすごいですね。逆に開き直ってますし^^

けっこういい切り株だっと思っています。
プロフィール

茶栗鼠

Author:茶栗鼠
洋画、海外テレビドラマ、猫について語るブログです。
1992年7月11日生まれ。九州男児。

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