ダブル・ビジョン
あはは、日本ホラー小説大賞の締め切りが間近なのに、カニバリズムの姉妹の父親の能力がまったく決まってません。
あれだよね?
こう、秋本さんとかの小説拝見したり、山田悠仁さんの小説読んだりしたら、オチとか世界観とかどーーーーーでもいいじゃん!って思えるヨネ!(気休め)
ええと、予言って映画をご存知ですか?
最後あたりで、収拾がつかなくなって、トリップして一旦匁に出逢ってトリップして時空間を曲げる事ができるんだ!(『HEROES』のヒロ・ナカムラのセリフを引用)的なはっちゃらけた終り方をする映画があしました。
それとちょっと似ています。


あらすじ。
台湾の台北市内。そこで不可解な殺人事件が続けて発生する。
最初は真夏の凍死体。
2つめは火の気のない場所で発見された焼死体。
そして、今度はアメリカ人神父の変死体が見つかる。
それは、腸を抜き取られ、一旦洗浄した後に再び腹に戻され縫合されていた。外交問題になることを怖れた地元警察はプロファイリングに優れたFBI捜査官ケビン・リクターを招聘する。そして、彼の通訳として署で一番英語が堪能な国際課のホートー刑事が選ばれる。捜査を進めていくうち、やがて2人は事件と道教の古い言い伝えとの関係に行き着く。
そしてある日、宗教団体摘発という名目で、宗教団体が入っているビルへ。
だがしかし、彼らは何かを守るために剣やらでばったばったと警官をなぎ倒す。
う〜ん、意表をついたともいえなくはないです。
しかし物語として破綻しているところがおおいので、どうかご注意を。
以下、ネタバレの評論。
まず、3つの殺人が起きるのですが、それの殺害方法がまったく理解できません。
いえ、普通に理由としては開示されているのですが、
回答:弾丸の中に新種のカビを植え付けそれをクーラーにそなえた。しかもそれは幻覚をひきおこし、なんとドーパミンが通常の5万倍もでるという。
そしてなんと、カビによって幻覚を引き起こし、操作さえできるらしいのである。
というような事が開示されますが、
どうやって新種のカビを発見?またはどこで製造?そして誰が社長室やら、牧師様の部屋やら、スキャンダラスな女性の部屋に忍び込んだ?それどころかカビはどこ?捜査員たちはどうして死なない?
まぁ、深くは追求しないでおきましょう。
そうじゃなきゃ、邦画とB級は目に毒ですし。
まぁ、ここで1押しどうですか!(あからさまにKYっていうやつカナ?)→
最後のシーンなのですが、意味が分からないです。
主人公の刑事が、ボス戦みたくビルの最上階にある宗教施設の入ったビルへ向かいます。
そしてその中には、中に浮かぶ青臭い寿命がもう少しだから新種のカビを発見し宗教を利用してそれで人を殺し、なんかしらんけど腹の皮を剥いだ少女が浮いていました。
うつ伏せでね。
そして彼女が手をかざすと、CGの氷が、強いて言えば霜がチリチリ落ちてきます。
ふわ〜〜〜って。
それに本気でビビる主人公。
パーキンソン病よりも震えながら、彼は少女に銃をつきつけます。
「あなたも実は死にたいんじゃない?」
「俺は警察だ。お前を逮捕する」
「私一人じゃ寂しいわ。あなたもついてきて?」
と、まったくかみ合っていない会話をしています。
これは現代人のコミュニケーション能力の低下を顕著の表したものであります。コミュニケーションが希薄になりつつ現代では、初対面の異性同士ではあまり会話がはずまないどころが、いいたいことだけ言うという、痛々しい状況になりかねないらしいです。
まぁ、いいたいこと分かるでしょ?
茶栗鼠の。
あと、FBIに加担するな、署長が怒るぜ みたいな、なんか上司が邪魔する系等の会話があります。
そこあたりは、全部無駄骨だからね?
なんか、以下、ネタバレ→、主用キャラが皆死ぬから別に上層部との云々はどーでもいいので、時間の無駄に思えます。
大逆転的なこともないですからね。
最後のワンシーン前の、いきなりでてきた回想シーンに重きをおいたかまったく不明ですが、それが主題ならOkだったんですがねぇ。
なんじゃこりゃ、って。
あと、やっぱり格好よかったですね。
デービット・モースさん。
いやぁ、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』と『ディスタービア』のキチguyキャラを一片、理知的なFBI捜査官になっているところが、演技の幅の広さなんですね。
素晴らしいです。格好いいなぁと、思いました。
次回予告。
『CHILDREN OF MAN』と『SHOOT"EM UP』で、C・オーウェン祭りとなっております。
PS(読まれたくないため、ひらがなにしています).A・Wの声がえれめんたりーだったためやんがーなのをあんだーすとぅっどしてさっどでしがたがだこたがすきなのでまぁしかたないかなぁっておもいました。
tyandorand.er.furienodo//tyalupenyuuuuu@ybb.ne茶栗鼠
あれだよね?
こう、秋本さんとかの小説拝見したり、山田悠仁さんの小説読んだりしたら、オチとか世界観とかどーーーーーでもいいじゃん!って思えるヨネ!(気休め)
ええと、予言って映画をご存知ですか?
最後あたりで、収拾がつかなくなって、トリップして一旦匁に出逢ってトリップして時空間を曲げる事ができるんだ!(『HEROES』のヒロ・ナカムラのセリフを引用)的なはっちゃらけた終り方をする映画があしました。
それとちょっと似ています。


あらすじ。
台湾の台北市内。そこで不可解な殺人事件が続けて発生する。
最初は真夏の凍死体。
2つめは火の気のない場所で発見された焼死体。
そして、今度はアメリカ人神父の変死体が見つかる。
それは、腸を抜き取られ、一旦洗浄した後に再び腹に戻され縫合されていた。外交問題になることを怖れた地元警察はプロファイリングに優れたFBI捜査官ケビン・リクターを招聘する。そして、彼の通訳として署で一番英語が堪能な国際課のホートー刑事が選ばれる。捜査を進めていくうち、やがて2人は事件と道教の古い言い伝えとの関係に行き着く。
そしてある日、宗教団体摘発という名目で、宗教団体が入っているビルへ。
だがしかし、彼らは何かを守るために剣やらでばったばったと警官をなぎ倒す。
う〜ん、意表をついたともいえなくはないです。
しかし物語として破綻しているところがおおいので、どうかご注意を。
以下、ネタバレの評論。
まず、3つの殺人が起きるのですが、それの殺害方法がまったく理解できません。
いえ、普通に理由としては開示されているのですが、
回答:弾丸の中に新種のカビを植え付けそれをクーラーにそなえた。しかもそれは幻覚をひきおこし、なんとドーパミンが通常の5万倍もでるという。
そしてなんと、カビによって幻覚を引き起こし、操作さえできるらしいのである。
というような事が開示されますが、
どうやって新種のカビを発見?またはどこで製造?そして誰が社長室やら、牧師様の部屋やら、スキャンダラスな女性の部屋に忍び込んだ?それどころかカビはどこ?捜査員たちはどうして死なない?
まぁ、深くは追求しないでおきましょう。
そうじゃなきゃ、邦画とB級は目に毒ですし。
まぁ、ここで1押しどうですか!(あからさまにKYっていうやつカナ?)→
最後のシーンなのですが、意味が分からないです。
主人公の刑事が、ボス戦みたくビルの最上階にある宗教施設の入ったビルへ向かいます。
そしてその中には、中に浮かぶ青臭い寿命がもう少しだから新種のカビを発見し宗教を利用してそれで人を殺し、なんかしらんけど腹の皮を剥いだ少女が浮いていました。
うつ伏せでね。
そして彼女が手をかざすと、CGの氷が、強いて言えば霜がチリチリ落ちてきます。
ふわ〜〜〜って。
それに本気でビビる主人公。
パーキンソン病よりも震えながら、彼は少女に銃をつきつけます。
「あなたも実は死にたいんじゃない?」
「俺は警察だ。お前を逮捕する」
「私一人じゃ寂しいわ。あなたもついてきて?」
と、まったくかみ合っていない会話をしています。
これは現代人のコミュニケーション能力の低下を顕著の表したものであります。コミュニケーションが希薄になりつつ現代では、初対面の異性同士ではあまり会話がはずまないどころが、いいたいことだけ言うという、痛々しい状況になりかねないらしいです。
まぁ、いいたいこと分かるでしょ?
茶栗鼠の。
あと、FBIに加担するな、署長が怒るぜ みたいな、なんか上司が邪魔する系等の会話があります。
そこあたりは、全部無駄骨だからね?
なんか、以下、ネタバレ→、主用キャラが皆死ぬから別に上層部との云々はどーでもいいので、時間の無駄に思えます。
大逆転的なこともないですからね。
最後のワンシーン前の、いきなりでてきた回想シーンに重きをおいたかまったく不明ですが、それが主題ならOkだったんですがねぇ。
なんじゃこりゃ、って。
あと、やっぱり格好よかったですね。
デービット・モースさん。
いやぁ、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』と『ディスタービア』のキチguyキャラを一片、理知的なFBI捜査官になっているところが、演技の幅の広さなんですね。
素晴らしいです。格好いいなぁと、思いました。
次回予告。
『CHILDREN OF MAN』と『SHOOT"EM UP』で、C・オーウェン祭りとなっております。
PS(読まれたくないため、ひらがなにしています).A・Wの声がえれめんたりーだったためやんがーなのをあんだーすとぅっどしてさっどでしがたがだこたがすきなのでまぁしかたないかなぁっておもいました。
tyandorand.er.furienodo//tyalupenyuuuuu@ybb.ne茶栗鼠


