茶栗鼠の映画評論 2010年09月

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うん?


※注意!
あ!
違う!

ふと、『The Last House~』の冒頭の嫌みを呼んで思ったんですが、補足しておきます。
前回の英検では

茶栗鼠が準一級の長文を解いているときに、グラウンドからたいして強くもない野球部の試合の騒音がうるさくてイヤだったという話であって、別に茶栗鼠はどこかのファンというわけでもないです。

あのね!社会人になって、そういったことをキッチリとしてないと、やっていけませんよってやっていってるところが、とあるバカ高校のだいご味ですね。

言っておきます。
happening.jpg
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上記の画像は茶栗鼠がなんとなく無作為に選んで、適当に乗せただけです。

一応、ヤンキースはファンですが、誰が誰だかも知りません(映画の影響)

『ニンジャ・アサシン』を観ました。
突っ込みどころを書くのに疲れて、指の関節がぴくん!ぴくん!と3秒ごとに震えますが、しかたないですね。
あれじゃ、しかたないです。

PS。茶栗鼠はそこまで文章がうまくないのです。

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こりずに、茶栗鼠はまた英検を受けることにしました。
前回は準1級を受けて、落ちました。
ちなみに、学校が試験日と大切な大切な野球の試合様を被せていたのが、じゃっかん、茶栗鼠のトォーチャー・アピタイトをむんむんと引き出してくれましたが、今回はそんな事がないように、お願いしようかと思いましたが多分覚えれないでしょうから、相変わらず
アレな学校だから、耳栓をしていこうと思います。

どこの学校か知りたい人は、茶栗鼠にメールしてくれたら、URLを送りますです。

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TheLastHouseontheLeft-tf_org-free-2009.jpg
ホラーリメイクの興行収入が低いこと!

ありゃすじ:水泳の選手の17歳の少女マリ(サラ・パクストン)、彼女は父と母(トニー・ゴールドウィン、モニカ・ポッター)と休暇に出かける。そこで友人のペイジ(マーサ・マックアイサック)に会うマリは、ペイジの勤務先に客として来ていたジャスティン(スペンサー・トリート・クラーク)という少年と知り合う。マリは乗り気ではなかったが、ペイジはジャスティンの誘いを受け、マリファナを吸いに彼が滞在しているモーテルへ行く。楽しい時間を過ごしていた3人だが、突然ジャスティンの父を含む3人組(ギャレット・ディラハント、リキ・リンドホーム、アーロン・ポール)が部屋にやって来て、マリとペイジを誘拐する。そして彼らによってマリとペイジは恐ろしい体験をする事になる…。

まぁ、マリファナを吸ってるバカな十代が、ねぇ。そうなるのは碇石ですね。
それにしても、あえて、肝臓を刺すあたりが面倒な奴らです。
あと、延々とレイプシーンが続くので暗い気分になります。
で、レイプシーンなんですが、終りがはっきりしてないんで、
気分が悪いです。

それとジャスティンが、ひきこもったハリーポッターみたいに、見えてきました。

アメリカのキモイ十代って、アンナ感じなんですかね。
ちなみに、劇中で隣の家までは6マイルとありますが、凡そ10㌔ぐらいです。

奥さんと、叔父さんの会話が緊張感を出そうとしているんでしょうが、何だか、だらだらしすぎてましたし。
あと、奥さんが何も持たずにワインボトルで殴るって・・・・・。


・・・・・・・・呑気さんじゃん。


それでナイフを持った瞬間に、何もしてないのに刺さるってのはなんなんでしょうか。
あ?
奇跡?
ふーん。
セントアンナかここは!
それで夫がかっこよく登場するんだけど、これまた使えないし、刃物も使えないし、
きゃーきゃー言いつつ見てるだけっていう、ホラーでは最悪なパターンですよね。
いらいらする。
本家に逃げたんじゃないかと思うのは当然のことですし。
それで追いかけないって・・・・。
あと、奥さん何やってんの?
ジャスティン弱すぎる。
こいつら、だらだらしすぎ。
うわぁ、殺したわぁ・・・・・、みたいな顔してますけれど、普通に参戦してたら刺し殺されてたのにね。

last-house-left-03.jpg
ホラーとして、テンポがよくない。


この最後に向かって進んでくれるんだろうと楽しみにしてたのに、復讐のフの字もないんですもん。
というか、観客は普通に考えて、どこかしらで誰かが隠れているのが分かるんですよね。
だから踊り気もしないし。
それに、凶悪犯に対して、火かき棒一本って・・・・・。ナイフぐらい使えよ。あるんだろ?
『ファイヤー・ウォール』の最後らへんの戦いみたいで、ぜんぜん迫力がないです。
後の展開がどうなるのかも何となくわかるし、銃を向けたからには、『撃てるもんなら、撃ってみろ』とか、そんな押収とか。

湖は危険スポットですね。パワースポットを信仰する人達がいるなら、ネガティヴスポットを
を避ける人(考えて見れば平安時代の陰陽道に、違方というものはありますが)もでてきますね。
それと、最後はあれですね。
さっぱりしすぎですよね。
『ハード・キャンディー』ぐらいのことすればよかったのに。

 オリジナルもそこまで見る気がないです。
 点数は、うーん、どうでしょう。
 スリラーとしては、点数がいいんでしょうが、そこまでスピード感もでないでしょうし。
 50点?

『体を麻痺させたんだ。ここには、ロープもテープもないからね』(←ちょっと言ってみたい)にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへにほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ

明日はTOEICなんで、すぐ寝て(勉強した後に)、試験を受けて、日本史をしようと思います(ずっとサボってた)。

そういえば、来客数がなんと30000万人を超えるということで、なんだかこんな忙しい時期にそんなにこられてもこまるよ? とか思いますが、きてください。
時々、更新してます。

あと、上記みたいに思った事をぐちぐちする茶栗鼠ですが、まぁ、誰も来ないブログにならなくてよかったなぁと。
おやすみなさい。

PS。今度は『ピラニア』のリメイクについて語ります。

ちょびっとアメリカ行ってきます!

どうでもいいことなんですが、この前、服を買いに行ったんですヨ。

店員さん『何かお探しでしょうか?』
茶栗鼠『いや、ただ観てるだけなんで。大丈夫です』←ただ観てるだけ。 

といって、店員さんが近くにいるから、なんかみてるだけってのもなぁと思った茶栗鼠は、積まれてある服を手に取ってみたんですね。

 そしたら、なんと。
 キャミソールでした(>_<)!

 いままでシャツのコーナーやったじゃない!
 一瞬、なんか珍しいタンクトップやなぁと思ったもん!

 もうその場で足早に去りました。







みたーい!
(けど、茶栗鼠の観たい映画に限って公開されず、日本の売れてるだけの役者が出てる拝金主義的な映画ばっかりが公開されて、いら立ちが募る一方なのは周知の事実
 



そういえば、『エクスペンタブルズ』『トラブル・イン・ハリウッド』にも主演していて、多忙ですね。
最近、茶栗鼠はウィリスの渋さに気付いた気がします。昔のびっちびっち言ってた時も好きですが、禿げてからも好きですヨ!(『サロゲート』の髪ふさふさVerは笑ってしまいました)


あと、みんなご存知かもしれませんが、茶栗鼠の受験と『SAW 3D』が被ってます。

なんが、アメリカなら十月公開みたいです・・・・・・・。
そんな日本にハロウィーンなんて分化ないんだから、普段通りに夏か冬に公開したらいいのに・・・・・・。

まぁ、『SAW』くらいなら観に行きますけどね!(TOEIC受かったら、観に行きます)

では!

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プロフィール

茶栗鼠

Author:茶栗鼠
洋画、海外テレビドラマ、猫について語るブログです。
1992年7月11日生まれ。九州男児。

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