茶栗鼠の映画評論 2009年08月

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ドリーム・キャッチャー

ええとですね、友達が『崖の上のポニョ』『Earth』を貸してくれました。
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持つべきものは友ですね。

そういえば、『化物語』を知ってる友達ができたりとか。意外。誰も観てないと思ってたのに・・・。
さて、今回の映画ですが、以前というか、小学生の頃に観た映画ですね。

モーガン・フリーマンの
「アメリカ国民の生活は、フレンズを観て寝ることだ」みたいなことがあったので、よく覚えている作品ですね。

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 メイン州の小さな町に住む4人の少年、ジョンジー、ヘンリー、ピート、ビーバーはある日、風変わりな少年ダディッツを助ける。4人はその時、ダディッツから彼の持っている不思議な力を分け与えられ、以後その秘密を共有することで強い絆が結ばれる。20年後、大人になった4人にとってそのパワーは今では重荷として彼らにのしかかっていた。そんなある時、ジョンジーが交通事故で重症を負うが、奇跡的に一命を取り留める。やがて4人は北方の森にある狩猟小屋で再会を果たす。それは彼らにとって毎年恒例の楽しいイベントのはずだったが…。


うーん。
何というか。SFですね。全面的にSFなのですが、簡単な分かりやすさはあまりありません。
序盤は『スタンド・バイ・ミー』風なのはあまり関係ないですね。

色々と細部にまで入り込ませてほしいとか、もっと時間を取ってもいい気がするとか(でも136分)、そう思うこともあるでしょうが、原作者のスティーヴン・キングは『私のホラー小説の映画化された中で、本作は最高の出来だ』とDVDに収録されているインタビューで語ってるそうですし。
『シャイニング』は気に入らなかったようですが、こっちはお気に召したようで。


『ショーシャンクの空に』で出演していたモーガン・フリーマンがちょっと違うキャラクターになって登場するのも見所かもしれません。というか、フリーマンの軍事サイドでちょっと笑えるシーンがあったりして、そこら辺がポイントにもなりますね。


あと、ちょっとイタイシーンがあったり。
最終的に納得させてくれたので、★★★★☆ですね。いや、4つでも妥当かもしれないですが、好きな作品なので。


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テーマ : 映画館で観た映画
ジャンル : 映画

トランスポーター3を観にいこう!

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身内が入院してしまったので、お見舞に行こうと考えているのですが。
身内が心配なのを他所に、映画を観にこうと考えているわけじゃないのですよ。
心配で仕方ないから現実逃避の一環として観に行こうというわけです。

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ちなみに『プリブレ』での彼の呼び名は、T・バッグだそうですね。
バッグウェルで、バックじゃないそうですね。


そして夏休み明け、つまり始業式の24日になぜかテストが二日あるので、結構多忙です。
なので今日のブログ更新もぱっとしません。
男だらけの『化物語』みたいな、だらりとした雰囲気となっています。(趣旨が違くなる)。
明後日まで頑張らないとナぁ・・・・・


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テーマ : 気になる映画
ジャンル : 映画

ちょい予告な栗鼠

あまりアイドルが好きじゃないというか、忌み嫌っているというか、一緒に『ホステル』を観たいというか、そういった女性(または男性)に対して、いい感情を持っていない茶栗鼠ですが、これは苛っときました。

なんか、ふれふれ式シャーペンをクルクル回されているような、イライラが募るのですよ(神経質なだけ。あれ、指で回さないでね?うるさいから)

で、このテレビCMで驚嘆しました。



ライミたん大変です。
日本が宣戦布告してます!


映画好きに対する、嫌がらせ?
拷問?tooture?(いまさらスペルを確かめる気力がない)。

ちなみに、茶栗鼠の映画評論内ですでに感傷済みです。
偉大なるB様にDVDを貸していただいてですね・・・・・・。
いま、ブログのURLはどこなんだろ・・・・・。

あ、これが茶栗鼠の観た感じですね。★★★☆ぐらい。4つ☆でもいいかも。
http://tyanndora.blog50.fc2.com/blog-entry-202.html


まぁ、おわかりのとおり、R-15指定の映画をきゃぴきゃぴ観るアイドルがいるのかこの野郎!
という茶栗鼠の分かりやすいイライラを理解いただけると思います。


何か、こいつら的にただ言わされてる感が否めない上に、テキトーなアイドル選んでる時点でもう、茶栗鼠のチェーンソーが唸ってます。(隠語ではありません)。


こういう人、好きな方々もいらっしゃるでしょうから、一概には言えませんが・・・・・。
というか、茶栗鼠の面白いの基準は真剣に映画を観ていない人にはわかりずらいかも。もとい、他のブログのアウターさんも映画を真剣に観てるのですが、どうも映画を観てなさそうな若者が「サイコデリケー!」とかわめいたところで、鬱陶しいこと極まりないです。
あ、「サイコー」って言ってたのね。
まぁ、どのみちヴィンス・ボーンに謝りなさい!(なぜかリメイク版。そして漢字に変換できない意味だと信じてやまない茶栗鼠)。



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テーマ : 劇場鑑賞券
ジャンル : 映画

茶栗鼠騙

っていうか、何で今日だけ来館者数が多いのかな?
切り株映画をあげた途端ですよ。
アガサさんが、エロいことを言えば観覧数が多いと言ってましたが、申し上げた覚えはないですし。
そういえば、
幸福実現党っちゃ、恐ろしいよね。地方の方じゃ、幸福は香水みたいなもので、他人に振りかければ自分にも帰ってくるなんて理論は無視して、自分だけが幸せになろうとしてる人がいるんだもんね(親戚がそういう人に悩まされているらしい。ちなみに推測。会合して、『あなた方との決定的な違いをご存じで?君らの病気は神が治すけど、僕らの病気は医者が治すんだ』って言ってみたい。)。

いや、誰も興味ないって(>_<)(また観覧者数落ちるんじゃ・・・)

あ、ミラーズの『ネギま!?』の下りか。そうか、それで観覧者数が増えたわけか。
ええと、そういう話ができる人は、リンクにも二人ぐらいしか。

東方好きの歌詞作家さんとか(ニコ動職人)?

まぁ、オタクっぽいこといっときゃどうにかなるか。(適当)。

とはいいつつも、片手にブルマーを抱えて映評を諳んじるのも違うでしょうし。高校に入ってから観た、または観ているアニメって『化物語』と『GA』、『ひぐらし』だけだし・・・・。
あはは、『To Heart2』は委員長に萌えますとか、かがみんは俺の嫁とか言ってみますか(ニコニコ動画より転載。ちなみにアウターと一切合財関係はないのです)。


・・・・・・・・、てか、映画ブログじゃん(いまさらな茶栗鼠)。

あと、21日から学校が始まります。
6日が体育祭だそうです。


あまり頭のいい学校ではないので、仕方ないです。茶栗鼠の頭に、特進クラスに入れる細胞が詰まっているだけで奇跡なのに、こんなにも見下して、卑下できる人が多いなんて、奇跡のようなことですね。


あ、そういえば、『96時間』って『TAKEN』のことだったんだ!
と思いました。
それ以前に、驚いたというか、素直に呆れたというのが正しいのでしょうか。
小山力也さんの乱用はお控えくだされば、映画配給会社さんの愛情も心情もない邦題と入荷スケデュールも、拝金主義を脱せればなんとかなると思います。
多分、会社で大人の人がやってるのでしょうし。

嫌みっぽい茶栗鼠です。
しかもその邦題、使い古されてる感が否めないし。
CMもなんじゃこりゃ、みたいな。
って、キーファー・サザーランドどこよ。

しかも普通にオチを言ってるgoo映画とか、Yahoo!映画とか。。http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD14585/story.html

え!?あらすじですらないです。ネタばれ以外のなにものでもないです。オチじゃない。
それを言っちゃいけないでしょって感じにあらすじを書いてあります。


映画館で観に行かないこともないですが、さっぱり日本の配給会社は使えないというイメージが払しょくできません(>_<)
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テーマ : 自主制作
ジャンル : 映画

ミラーズ

身内が入院して、21日が手術&学校が始まるというカオス具合。
免許を持ってたら(何らかの)。都市高速を逆走しているところです。
なんていうか、『化物語』が面白過ぎてしかたなかったり。
夏休み中は、やれることだけやったカナぁって感じ。

宿題、まだ終わってないんだ(でも夏休み明けのテストはできそうかも)。

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ふと、チラッと見える和製アニメのポスターでつい停止してしまう茶栗鼠。
いや、『アイマス』じゃなかったんですよ?『ネギま!?』でしたよ?(どのみちな茶栗鼠)。
それと、『ツバサクロニクル』のポスターも貼ってありました。

ええ。
日本人なら、「アスカは俺の嫁」とか言ってる痛い子じゃないですか。(ちょっと違う。年齢的にも変)。


あらすじ: 同僚を誤って射殺し、停職処分になって以来、アルコールにおぼれ、妻のエイミー(ポーラ・パットン)や子どもからも見放されている元警官のベン(キーファー・サザーランド)。妹アンジェラ(エイミー・スマート)のアパートに寝泊りする彼は、火災に遭ったデパートの夜警の仕事中、鏡に触れたことから不可解な現象に襲われ始める。

まぁ、アレクサンドルさん故、そっち系ではあります。あまり観たことはないのですが、『エクソシスト』に似た感じですよね。

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不思議の国のバウアーということで、サイコオチです。

まぁ、なんというか、あれですよね。『ヒルズ・ハブ・アイズ』みたいなハイテンションムービーじゃないですから、
「鏡の中に誰かいるんだもん!」

とかいっても誰も信じないだろうとか、別に別居中の妻の家から鏡を全て運び出そうとしたり。
変な人状態ですので、ちょっとスピード原則しちゃいますね。

ホラーの定番もあれば、顎ガックンが微妙だったり。え?これ死ぬの?みたいな。

それと、エイミー・スマートが微妙でした。好きな女優さんなんですがねぇ。(ブロンドが多い)。

っていうか、最後は力を入れ過ぎたって言うか、微妙っていうか、世にも奇妙な物語的過ぎて嫌だなぁって気分。

★★★。
うん、特撮もあったり。
CGを凄くしてくれたりしたら、うれしかったな。それとハッピーエンドがよかった。
もうそれなら、しみじみと死ねや。

最近は良質な切り株がなくて、つかれております。
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テーマ : 今日観た映画
ジャンル : 映画

マンマミーア!

そういえば、ミュージカルのカテゴリがあったんだ・・・・

数年前に拝見した時にも思ったことですが、
この映画の鑑賞後にもそう実感させるほどの魅力は、単純に一言レベルで表現できたり。

・・・・・・・・・・・・・劇団四季、すごいな。

さすがに、いや、予想以上に、劇団四季の舞台の方が面白かった件に関しては茶栗鼠は驚きを隠せない反面、納得もできるという気分です。
とはいえ、舞台を観ていなければ、この映画も借りるか微妙なラインでしたから、
無意識かでは、劇団四季は凄い舞台をやってくれた、という関心が今でも続いているんだと思いますが。


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いえ、今回の映画の醍醐味がなんだか違う感じがしてなりませんでした。
っていうか、撮影事態があまりよくなくて、編集も微妙で、舞台とは違うというのを見せつけたかったのかもしれないですが、どうも情景が綺麗なだけという結果に終わってしまったようです。

で、頑張るアラカン映画だけだったかというと、さすがにそうではなく。(こう思う人は無きにしも非ずというか)。


ちょっどキツイ感じのピーアース・ブロスナンの声も楽しめる一方、
美しい島を堪能というか、まず普通はありえない美麗な、白や青が際立つ南国の島での出来事ですので、
だから、その現実感のなさ故の、一種の羨望のまなざしで鑑賞するのも一つの手じゃないでしょうか。

あまり編集がすっきりしていないとうか、変に端折ったりしたせいで、テンポは微妙ですが、
絵の美しさに関しては、撮影現場のいいところでもあったですね。


これがエーゲ風景じゃなかったら、それはそれで面白かもしれないですが、そこまでの勇気がある人は少ないんじゃ・・・。

実際、ソフィとスカイとの関係が希薄だったり、人間性がない感じで、無理やり終わらせたというか。劇団での公演を観ていなければ楽しめない、とまでは申しませんが、事実、ただでさえ公演経験者なのにストーリーに人間性が希薄ではないかと思わせるのは、どうも脚本と展開の詰めの甘さがうかがえる所でしたね。

あと、笑えるシーンが点在しているはずの本作は、ただ単にハイテンションになってしまいがちなのは、仕方がないながらも、笑わせてくれれば、コミカルな部分も生まれたわけで。
ソフィが3人のパパを持ってしまうという、どこか皮肉でもありながら、面白いシュチュを、真剣にし過ぎて、敢えて台無しにしてしまっているという可能性もあります。

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40~60?までの方なら、歌を聴きながら、字幕を観れるわけですから、
「ああ、こういう歌詞だったんだ」
と、今になって知ることもできるので、そういった意味はテンポが悪くなるということはないでしょうね。


ちなみに、公演をご覧になってない方なら、たぶん、楽しめると思いますので、そこをおまけして、
★★★☆
という感じですね。
でも、劇団四季の方が好きな分、ちょっと辛口評価で・・・・。

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MAMMA MIA! Here we go again!
マンマミーア! また恋しちゃう!
(その場に適した訳ですので、勘違いしてるんじゃないですからね?ちなみに、『ハムナムトラ3』([Mummy])の時に、ブロスナンさんがいう決め台詞も Here we ~でしたね)


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テーマ : 今日観た映画
ジャンル : 映画

レッドクリフ Part II ―未来への最終決戦

けっ、何でぇ何でぇ。
『G.I.ジョー』が同時公開で、『トランスポーター』を半年以上放置プレイするってのは、何らかの経済的効果が期待できるからなんだろうか、と思っておる茶栗鼠です。
というか、『ウルヴァリン X-MEN ZERO』も、公開時期が行き遅れております。

それどころか、『アドレナリン2』が現在どんな状況かすら、つかめていない茶栗鼠・・・・。
まぁ、それにしても、こっちは微妙に都会なのか、映画館が最寄りは2館しか?ありません。厳密には、3館なのですが、それはいいとして。

Tモールには、なぜか>『ウルヴァリン X-MEN ZERO』の公開予定がないという不思議。
もっと公開館数を増量して欲しいですな。
今日の映画は好き嫌いが分かれると思いますので、どうでもいいと仰るなら、こちらで他を当たってくれ。(恐怖!たらい回しブログ)
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で、今回の映画、『レッドクリフ Part II ―未来への最終決戦』の評論です。

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あらすじ: 西暦208年、魏呉蜀が争う中国・三国時代。孔明(金城武)の奇策で曹操軍を撤退させた孫権・劉備連合軍だったが、食料不足と疫病のために戦意も尽きようとしていた。そこに曹操軍の2000隻の戦艦と80万の兵士が逆襲。司令官の周瑜(トニー・レオン)と孔明が作戦を仕掛けようとする中、周瑜の妻・小喬(リン・チーリン)がある行動に出る。

まぁ、小喬の人がべらぼうに綺麗だなぁと思ったんですが、Yahoo!映画さんの単独インタヴューを見る限り、ホステスみたいだったんで幻滅しちゃったりなんたり。

まぁ、そんなことはいいとして、eiga.comのサトウムツオ氏いわく、「全体に冗漫な感じがするのは否めない。全体で3時間半ならエモーションも持続しただろうに、2部構成というマーケティング策が苦肉の策に思えてならない。」
とのことでしたね。

やはり、原作を読んでていないと、娯楽作品としての価値が半減するのは間違いないですし、
「あ!孔明って、そういえばこう言うキャラクターだった!」
とか、
「チョウヒ(漢字不明)、何か弱くない?」

みたいな感想を言えないため、ハリウッド的なリメイクを施していない、忠実な実写化故の、一般人受けの悪さというのは分かります。
普通に、原作の『三国志』を読んだ人ではないと味わえない感動もないわけですし。


話のプロットは分かりやすいですが、素人目から見ると、情景場面が多く、小喬がうっとうしかったりするのも事実です。
それに、劉備軍が戦闘に加わった経緯があまり描かれておらず、城内線となったため、あまり場面がはっきりしなかったというのも一つです。
確かに、撮り方はうまく、アクションとしても一流の作品ではありのですが・・・・。


それと、甘興が死んだのは痛かった。

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いや、別に、中村獅道の出番を待ち望んでたとかじゃなくてネ?
ただ、もうちょっと目立って欲しかったというか。

まぁ、油紙を投げる甘興がかっこよかったので、そこは良しとしてやらんこともない!(どっちだよ、っていうかまさかの上目線)

まぁ、原作を読んだ人には必見ですし、それ以前に三国志に興味のある人や歴史好きの人も必見ですが、
こってりしたアクション映画や策略映画がお好きな人は、そこまで鑑賞する必要はないかと・・・。

まぁ、そんな感じで、原作未見者の茶栗鼠は★★★とスタンダードなのでした。
ではでは。

追記、
待ちに待った、『化物語』を上下巻セットで購入しました。やはり、NISHIOISHINこと、西尾維新は、文学の新地平を開拓しているのです。
ちなみに、もはや伝説的な青春エンタ、『戯言シリーズ』『零崎』の番外編、『零崎曲識の人間人間』は数時間も経たぬうちに読んでしまいました。
面白かったです。
っていうか、ツイッター使えよ・・・・(遠い目)。

皆さん、マメに、いらっしゃったときでもいいので、ツイッターを確認してくださいね。
おやすみなさい。

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案山子殿に守ってもらいなさい(孔明の言い放った一言)

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テーマ : 今日観た映画
ジャンル : 映画

エリート・ヤンキー三郎

『化物語』原作を読んでみたいですが、どこも中古もなくて、新作も専門店では入荷待ちです。

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「何でも知らないわよ。知ってることだけ」
とか、
「すいません。噛みまみた」
とか、
いろいろ素晴らしい名言が、あふれていて、文字の新開拓地を切り開いておるので、早く読みたいです。

それと、朝は早く起きないといけないですね(昨日言ってた)。
ええ、どのみち、蝸牛がいいですね。
もう六話目からが気になって、仕方がないです。




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あらすじ: 県内屈指の不良高校・徳丸学園高校に大河内三郎(石黒英雄)が入学。穏やかな学園生活を夢見る三郎だったが、二人の兄が県内中にその名を知られる極悪兄弟だったために、彼も極悪だと勘違いされてしまう。本人の気持ちとは裏腹に大河内家最強とうわさされてしまう三郎に、日本中のヤンキーを撲滅しようと息巻く警察が目をつけていた……。


え?何か知らない設定が増えてる軽い『ドラゴン・ボール レボリューション』みたいに、ありえない感じに、面白さが減っています。

三郎が力を覚醒する際に、体の中の臓器がドクドク鳴るのですが、
縦に二つぶら下がってる臓器ってどこ?
なんだか、竹内力さんが出演しているということで、

もちろん、ふんどしの歌をうたいます。・・・、何をやってるかさっぱりで、ございます。

で、原作どころか、ドラマ版の話も無視したなぎた武の面白くなさ。

で、ナレーターがついてるのですが、
「こいつら、馬鹿なんでぇ」
とか延々いってるのが、白けた。



エリートヤンキー三郎は、荒唐無稽なジョークマンガですが、
流石にミサイルに乗るのは、違う漫画になってません?

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で、なぜか無駄に主演してる仲間さん。

なぜかCGがよくなってるのに、ストーリー性は皆無という、新ストーリーサイド!

で、ストーリーがどうでもいいんで、ドラマの続編でない本作は、グダグダ感が凄まじいです。 

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☆ぐらいでした。

なんか、原作とドラマと、聞いたことのある面白くない設定が入り混じって・・・・。
ではでは。

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「ふはは、三郎君、ゲームを始めよう」
「河井君、何その仮面!」
(なぜか唐突に一つだけ、『SAW』のパロディ)


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テーマ : 今日観た映画
ジャンル : 映画

トランス・フォーマー リベンジ

そういえば、もうすぐ、盆ですね。
『リボルバー』を借りて、こういう映画も久々もいいなぁと思っています。
21日から学校なので、いろいろと夏休み中の時間を有効活用しないとダメですね。

朝は早く起きるぞーーーーー(やはり、人生の課題)!

どんな映画を観ようかと思っておりますが、前前から読みたかった『化物語』を専門書店で買おうとしたら
「上巻は週末に入荷します」

ということでした。
『化物語』、大人気ですね!ええ。
蝸牛までいま、実写編が終わりました。

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劇場で観たせいか、素晴らしいほどの出来具合となっておりました。

開始30分は、下手したらホームコメディみたいな内容なんですね。

あらすじ:
オートボットとの壮絶な戦いの末に敗北したディセプティコンが、新たな仲間を率い、より凶悪になって復活。ディセプティコンの新たな侵略計画は、現存するオートボットたちの総力をはるかに上回る巨大なトランスフォーマー、“デヴァステーター”やメガトロン以上に凶悪な“フォールン”を擁するものだった……。


映画中盤の、合体シーンですが、原作アニメを観、玩具が売られていたリアルタイム時代の茶栗鼠ですので(つまり、『ビースト・ウォーズ』時代)合体シーンには興奮を覚えざるを得なかったですね。

でも、何だかんだいって、続編は必見といった感じですね。

S・スピルバーグが言ってたシャイア・ラブーフは目で演じるというのが分かる感じで・・・

っていうか、シャイアが事故って小指を骨折したんで、何気なしに劇中で包帯を巻いてます。
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その包帯、どっから出したんよ・・・・

って、思っちゃいました。

もしかしたら、ミーガン・フォックスの胸元もCGかな?って思うほど薄着です。
観たことないけど、『ベイ・ウォッチ』ってこんなのカナ?と思わせてくれます。

それで、何だかんだ前作よりも人間性が薄れているとの評判ですが、両親の役割が逆になる終盤のシーンは中々よくできていました。
それで、この映画の話が複雑と思う人がいるでしょうけど、そんなに複雑じゃないかも。細部まで延々考えるっていう内容でもない気が・・・・

実写が多いのか、CGが多いのか不思議になる映画で・・・・。

どうでもいいかもしれないですが、ミーガン・フォックスの足にくっ付いてたラジコン・カーが最後どうなったか分からぬままでした。

スピルバーグらしい、音楽の素晴らしさ。確かに「レッド・クリフ」とかの音楽もいいです。でも、こっちの方が、仰々しいというか、壮大というか。
嬉しいことにテンポがいいので、2時間半程度の大作ながらも、気がつけば終わっていました。

脇役のPCオタクがエジプトの砂漠にワープしたら、
「ラスベガスに来ちゃったよ!」
とか言ってるのが、面白かったです。

あの上官がパラシュートでおとされるとことか、確かに良かったです。


何だかんだで、★★★★★。
うん。満足しました。

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Do not tell my mother.
ママに告げ口するなよ

(CMでは「誰にもいうな」ってなってました。そういう慣用句があるのかと思ってたら、直訳で問題なかったみたい。)


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テーマ : トランスフォーマー
ジャンル : 映画

ファニー・ゲームu.s.a

今日は、新作DVDです。
あと、『トランス・フォーマー』などの評論は、後の事となります。

一応、違う事も頑張ってるのですので、ご安心を。
観すぎっていうか、そういう気持ちは捨てることにします。
で、今日は久々の0☆。

へへへ。こんな映画ばっかり観て。大丈夫なんだろうか・・・・・。

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何だか、キチガイさんの多い時代ですので、もっと短くしてくれれば嬉しかったです。
これが89分とかならいいですが、111分となるとキツイです。

何か、『マーダー・ライドショー2』みたいなキチガイさんが延々と繰り返されるので、気分が悪いです。
うーん、っていうか、N・ワッツの服を脱ぐのは何?お色気シーン?
しかも長いし。

こう、重いとか、暗いとかいうのは、テンポが異常に遅いからだと思います。

卵くれ~、卵くれ~。8個割ったけどくれー。というのも、ウザいこと極まりないです。

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キチガイさんたちが、冷静に家族に対してイラついたり、お前らが悪いんだからナ!とかいうのも、気に入らないです。

中盤、息子が逃げ出すシーンがあるのですが、ジョージ君の子は演技がうまいのに、全然ハラハラしません。
っていうか、何を考えてるかすら分かりません。
ジョージの銃弾が入ってないときの演技は、優れていました。

一時間ちょい過ぎの、タラテガのレースシーンですが、ついついウィル・フェレルの映画を思い出しました。

で、キチガイツインズで家を後にしてから、ワッツさんが体を縛られているので拘束をほどこうとナイフを取りに行くシーン。

リアルタイムがモットーなのか、それともドキュメンタリーしか観たことがないのか、無駄ゴマが多いです。
ここから逃げなきゃ、行きましょ。
なんて言ってますが、王道に従がって、下着一枚で武器は何もなしです。っていうか、ジョージどこいった。

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で、『FBI心理分析官』(映画『レッドドラゴン』、ドラマで言う『クリミナル・マインド』の指南書的な書)によると、こういった猟奇的な犯罪には秩序型と無秩序型があって、

秩序型は、文字通り非常に秩序立っていて、綿密に計画を立て、監視などをしている。また、何らかの狙いがあり、無差別的な殺人は犯さない。無秩序型の犯行に見せる犯人もおり、普通の人間のよりも知能指数は高い。

無秩序型は、神経を病んでおり、行きづり犯罪を犯す。証拠などはしばしば発見されやすく、性的にあまり優れていない。


で、キチガイツインズが家を後にしてから。
徒歩で逃げようとしたり。っていうか、車どこ?
武器もなしに、夫を置いて行ったり
いつ犯人が戻ってくるかもしれないときに、のんびりとしているこの夫婦こそがホラーの王道というべきかもしれないですね。(スリラーかな?)

はよ逃げろ!

そんなこんなダラダラしているうちに、外が若干光っているようにも見えます。なぜか朝が来た観たい。
何度も言いますが、息子を殺したキチガイ(しかも双子の)が、ウロウロしているにも関わらず、手ぶらで外を歩くってのは、新手のMかなんかでしょうか・・・・・。
しかも、ワッツさん、外に出たら、
「助けてー」とかわめく始末で・・・・。そこから道路の真ん中をほっつき歩くでしょ?
逃げるって概念すらないのでしょうか。おバカさんたちですね。
だから、なぜ道の真ん中を歩くのでしょうか。

で、一方、息子を殺されたのに全然動じない方々。でも、ゴルフ・ボールが出てきたのは悪くないです。

で、外に出たのに捕まるっていうおばか加減。
しかも、犯人は何故か秩序立ってルールを立てたりするのに、一旦、夫婦を逃がしたり。超矛盾してるし・・・。

何故、彼らは犯罪をおかすのか・・・というのは、キチガイだからですという、素人目からの発言ですね。

ヒドい殺人事件などが発生したり、連続通り魔が発生したりすると、『史上最悪』と思われる方がいたりしますが、実際、FBIの心理分析官の方々が、心理分析をして捜査を進展させていうところを観ると、
犯罪者には一定の、特徴があり、大方は分類わけできるのですね。
でも、素人の制作映画を観たり、昔のキチガイさん映画を見る限り、ぜんぜん当てはまらない。
この映画も「キチガイだから殺した」という話で、最高につまらなかったです。

時間をすごい浪費させられた気がして、『東京残酷警察』が面白い映画に思えたりして仕方がありません。

あ、星?
あると思ってますぅ?

ではでは。


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リモコンは。リモコンはどこ?(ある意味名シーン)

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テーマ : 見た映画
ジャンル : 映画

帰還

帰ってきました。
県境に聳え立つ、つえたて温泉Xから、生死の帰還をして、この地上に舞い戻ってきた茶栗鼠です。


っていうか、チャットしたいのに!(金曜日、土曜日は今週つぶれている)
毎日毎日、茶栗鼠の評論を心待ちにしてくれてる数千人の方々を考えると(日々誇大妄想が、激しくなっていく茶栗鼠)、居ても経ってもいられず、胸を締め付けられる思いでした。



『エリートヤンキー三郎』を借りたり、
夏休みなんてリミッター解除して、劇場に『トランスフォーマー』を見に行ったり。

それくらいのことしかできなかったんです!(上記、二作品は後に記事をあげる予定)。

ちなみに、はじめての方に説明しておくと、茶栗鼠が劇場に足を運ぶのは中2年以来でした。

てなわけで、軽く、茶栗鼠の合宿の様子をお伝えします。

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このブログで言ったかもしれないですが、茶栗鼠は高校二年生で、一年の時、二年に進学する際に、レベルの高いクラスに行ったので(私立)、何だかすっごい馴染みがあるわけじゃないんですね。まぁ、前のクラスの人もバスに乗ってたので、一人ってことはないですが、居心地は最高かと聞かれるとそうじゃないかなぁ。って感じで。
ですから、バスの中では『ルーインズ』(ホラー映画。すっごい最近)を観ようとか考えてたんです。iPodに映画を入れてますので。

まぁ、すぐ寝ちゃいましたけど。


で、昼食の時、
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「え?何このお弁当」

手に取った時から、笑いが止まらない茶栗鼠。

、やっぱり、茶栗鼠には映画の要素がついてくるんですねぇ・・・とか思いつつ、蓋を開けて、びっくりしました。

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「え?プルコギの要素どこ?」
隣の子のお弁当も同じでした。プルコギは、端らへんのお肉なんでしょうか・・・・・。
まぁ、『プルコギ』は借りることないな・・・・(宣伝効果皆無でした)。

で、気がついたら旅館についてて。


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とまぁ、こんな旅館町の風景が見渡せるのですね。

しかも一風変わった旅館で、県境に建ってるのですよ。


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大分と、熊本をいったりきたり(笑)。
でねでね、90分の自習時間が10コマあって、勉強だけ。
しかもお風呂は小さいところを、ちょっとの時間だけ。お食事も普通で、家だったらな、って感じで。

そんなこんなで、家に帰ってきて、堕落し切っていますが、まぁ、時間を浪費しないように頑張っていきたいです。


で、次の映画評論は上記の二作ですね。
またまた、御愛顧よろしくお願いします。


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チワワ

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

二泊三日で、宿に宿泊し、勉強をするという、学校行事に強制さんかすることになった茶栗鼠ですので、月曜日、火曜日は携帯からのアクセスがあるかもしれないです。

いや、別に茶栗鼠の映画評論”なんてのは一握の砂という、氷山の一角というか、ほんの小さな片々でしかないのですが、こう、お知らせ的なことしたかったっていうか。

ブログがあって、なんとなくライフワークの中に入り込みましたし・・・・。

帰宅したら、即効で映画を観ようかと思ってる栗鼠ですので、なんだか不安。

忘れ物ないかなぁ・・・・。
いってきます。

変装するときは、顔中に包帯を巻いてみる茶栗鼠です(元ネタ『タイムクライム)』

で、ホラーばっかっていうか、切り株ばっかを借りてた罰があたったのか、とうとう今日、はずれを引いてしまいました。
ええ、DVDケースにちがうDVDが入ってるのに、気がつかなかったんですね。
しかもNEW SELECT商品のナ!(B級映画の某所)。

そんなこんなで、8月8日はチャットだあああああああああああああああああアガサさんの所でね。(紛らわしい)


皆さんもどうですか?と申し上げたいところですが、なにぶん、切り株チャットですので(いわばホラー)大半の茶栗鼠リンク仲間は参加できないと思います。

ごめんなさいね!ホラーばっかで!(夜な夜なマンション中に響く叫声の元凶)。

あと、長月さんのところみたいに、週一でやるか!
とか思いますが、主催がすぐ寝るチャットになりそうなんでやめときます。


8月中ごろはチャットし放題ですので、忙しい人がいらっしゃいましたら、忙しいんで、とか一言お願いします。
ではでは。(ケースの入れ違えで今日は何も観ていない。『クリミナル・マインド』は面白かった)。

黒い家 エンビジル

ああ、こういう感じかぁ・・・・・。
ご存じのとおり、茶栗鼠は和製ホラーがあまりお好みじゃないものですので、韓国リメイクで我慢しました。
予想以上にいいできでした。

怖くて、いい終わり方。


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  ―――人間ほど怖いものはない―――


あらすじ: 保険会社に入社したばかりのジュノ(ファン・ジョンミン)は、ある日、自殺志願者と思われる顧客からの電話を受ける。人のいい彼は何とか彼女を思いとどまらせようと、マニュアルを無視して自分も過去に弟が自殺し、苦しんだことを話してしまう。数日後、彼は初対面の顧客(カン・シニル)から名指しされ、彼の自宅を訪れるが……。(シネマトゥデイ)



なんていうか、殺人鬼から逃げるのに反撃が薄いなぁと思ってたんですが、それは主人公の呪縛のせい、といういいわけがあってこそで、よかったと思います。その点は、アメリカのざっくざっくする切り株スプラッターホラーとは違う点であって、斬新とまではいかないですが、ほめる点ではありましたね。

でもなぁ。あそこに鍵を刺すんだったら、もっと違う風に、長引かせてほしかったな。耳を切るとか。
いえ、なんか怖かった。
あそこはキモいかも・・・・・。

fdえhふぉ



こう、ちょっとコミカルな部分がないにせよ、延々とじめじめ暗い気分ではないです。いえ、人によってはじめじめしてるなぁと思うかもですが、
茶色は純粋に、狂った怖い感じがしっかりと伝わってきてよかったです。

冒頭の、上司の催促など、いろいろありますが、上司は上司で普通の人でした。

あと、妻なのですが、綺麗な女優さんですね。好きなタイプです(アジア系で)「鬘」 「4人の食卓」に出演しているので、チェックしたいです。まぁ、画像を調べたら、なんだかこの作品で敢えて惚れた感じですね。


意外と韓国映画、好きかも知れないです。『ブレーキング・ニュース』もよかったですし。
韓国の出演者の皆さんは、演技がうまくできていますね。


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奥さんの役が、原作と違うんじゃ、とかいう話があった話しですが、それではつじつまが合わなかったかも、なぁ。


あと、夫役のカン・シニルさんのグロテスクさは、名演です。っていうか、誰もかれも、どのシーンもどきどきさせてくれて。
やさしい主人公なのに、興奮できるという、楽しさ。

最後には、つまらない和製ホラー的ななぞぉ~ん、とか、バン!とか、変な終わり方じゃなくて、

人間の恐怖が怖い。
これって人間なの?


そういった、ロバード・K・レスラーの著書に(『ハンニバル』の原案ともなった)のってそうな病名の精神異常者の存在について、その危うさ危険さについても、
危惧しているような作品ですね。


★★★★☆


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新着メッセージは、30件、30件です(これって王道ですよね。笑っちゃいました。怖いですが)

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プロフィール

茶栗鼠

Author:茶栗鼠
洋画、海外テレビドラマ、猫について語るブログです。
1992年7月11日生まれ。九州男児。

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